9.14公開 新作映画『プーと大人になった僕』(ファンタジー映画)紹介

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こんにちは映画大好き宮川(@miyakawa2449)です。

9月の新作映画紹介3本目は『プーと大人になった僕」のご紹介です。

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映画『プーと大人になった僕」

監督 マーク・フォースター
脚本 トム・マッカーシー
アレックス・ロス・ペリー
アリソン・シュローダー
製作 ブリガム・テイラー
クリスティン・バー
出演 ユアン・マクレガー:クリストファー・ロビン役(スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 オビ=ワン・ケノービ役など)
ヘイリー・アトウェル:イヴリン役(キャプテン・アメリカ/アベンジャーズ ペギー・カーター役など)


引用:公式サイト「Story」より

少年クリストファー・ロビンが、“100エーカーの森”に住む親友のくまのプーや仲間たちと別れてから長い年月が経った──
大人になったクリストファー・ロビンは、妻のイヴリンと娘のマデリンと共にロンドンで暮らし、 仕事中心の忙しい毎日を送っていた。ある日クリスファー・ロビンは、家族と実家で過ごす予定にしていた週末に、仕事を任されてしまう。会社から託された難題と家族の問題に悩むクリストファー・ロビン。そんな折、彼の前にかつての親友プーが現れる。

映画『プーと大人になった僕』について私が感じたこと

「クマのプーさん」皆さんご存知ですか?
僕はあまり興味はありません。ごめんなさい。
「なんで取り上げた?」と言われそうですねw

ディズニー映画ですし、女性は好きな人が多いのかな?って感じで取り上げました。

大人になった主人公クリストファー・ロビン(ユアン・ゴードン・マクレガー)が仕事の忙しさから、心の何かを失っているところに、クマのプーさんがやってくるらしいお話です。

似たような映画に何があったか、考えました。

「ネバー・エンディングストーリー 第2章(1990年)」はたしか、大人になった少年たちが夢を忘れてゆきつつあり、夢の世界ファンタジアが消滅する危機に・・・・・、いやプーさんは消滅の危機に瀕してなさそうだった。

思い出しました、私じゃなくて、家内ですけど。

ピーターパーンの「フック(1991年)」大人になって自分がかつてのピーターパンだったことを忘れた大人の物語です。
40歳になったピーター・バニング(ロビン・ウィリアムズ)はアメリカで弁護士をしており、家庭を顧みず仕事に没頭するあまり家族から軽蔑されていました。
そんな一家が妻の祖母ウェンディのいるイギリスへ里帰りしたとき、子どもたちが何者かに誘拐されてしまいます。
誘拐犯が残した手紙にはフック船長(ダスティン・ホフマン)のサインが!!・・・

「プーと大人になった僕」で、誘拐や海賊船などは出てこないと思いますが、大人になったことでかつての子どもの頃の夢を?子どもの心を失っているところは共通ですね。

日々仕事に追われて子どもの心を失ってしまった大人は、この映画を観てみると、かつての夢や希望、勇気の心を取り戻せる、そんな作品なのかもしれませんね。

海外の反応

直訳:「プーと大人になった僕(映画原題( クリストファー・ロビン)」はとても良かった、それは私の子ども時代のの思い出をくすぐったわ。

 

直訳:私は日曜日に「プーと大人になった僕」を観ました。とてもよい映画だったよ。

 

要約:あなたは映画「プーと大人になった僕」を見ましたか?
あなたがまだそれを観たことがないなら、私は観ることをお勧めしますxx

 

最後に

ディズニーファンや、プーさんファンの方にはオススメの映画「プーと大人になった僕」です。
海外のツィートを見てみると女性ファンが多いですね、やっぱり。

子ども心を思い出したとか、映画を観た後いろんなステキな感情が湧き出てきたなど、感動を呼ぶ作品のようです(ディズニーですから)。

プーさんとクリストファー・ロビンのストーリー、間も無く日本公開です。

興味ある方はぜひ、劇場へ。

以上、「9.14公開 新作映画『プーと大人になった僕』(ファンタジー映画)紹介」でした。

最後までお読みいただきありがとうございました。

宮川(@miyakawa2449)でした。

それではまた〜♪

コメント

  1. […] NEW ARTICLE 9.14公開 新作映画『プーと大人になった僕』(ファンタジー映画)紹介 […]

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